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		<title>ホームページ制作に役立つＦｉｒｅｗｏｒｋｓテクニック</title>
		<link>http://www.yocreoenmi.org/</link>
		<description>ホームページ制作する際のＦｉｒｅｗｏｒｋｓの基礎についての説明</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Mon, 1 Jan 1 00:00:00 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Fri, 2 Mar 2012 17:12:34 +0900</lastBuildDate>
		<item>
			<title>他のアプリケーションとの併用について</title>
			<link>http://www.yocreoenmi.org/entry10.php</link>
			<description><![CDATA[
ホームページ制作にあたって使用されるアプリケーションはFireworks以外にも様々なものがあり、またFireworksはその様々なアプリケーションと網膜機能し、デザインプロセスを効率化する多彩な統合機能を搭載しております。Fireworksは他のAdobe社の製品と密接かつ簡単に統合でき、Photoshopなどのアプリケーションで編集したグラフィックを簡単に読み込みや書き出しをする事もでき、GoLiveと併用することでHTMLを作成したり編集したりする事もできます。ホームページ制作に主に使用されるアプリケーションの代表的なものがDreamweaverです。これはFireworksと併用することでリンクや画像マップ、テーブルスライスなどの変更など互いの多くのファイル編集機能を認識でき、共有する事ができ、HTMLページで合理的にWebグラフィックファイルの編集や最適化、配置などが可能となります。他にもFlashと併用する事でベクトルオブジェクトやビットマップ、アニメーションやマルチステートボタングラフィックスの読み込み、コピー＆ペーストや書き出しなどが簡単に実行する事ができます。Flashで「起動と編集」機能を使用する事で、Flashの内部からFireworksグラフィックを簡単に編集でき、Flashで作業する際にFireworksで設定する起動と編集の環境設定を適用する事もできます。画像を扱うアプリケーションであるPhotoshopとの併用ではFireworksによってPhotoshopのPDSファイルなどのネイティブファイルを読み込む事ができ、Photoshopの多くの機能を維持する事が可能です。またFireworksでのグラフィックをPhotoshopに書き出す事で画像を編集する事もできます。画像を扱うアプリケーションでPhotoshopと同様の頻度で使用されるアプリケーションにIllustratorがあり、Fireworksと併用することでお互いのアプリケーション内で作成・編集などをしたベクトルグラフィックをアプリケーション内で簡単に共有する事ができるのです。ただしFireworksは他のベクトルグラフィックアプリケーションの機能を全て使用できる訳ではなく、一部の機能は制限されてしまう場合もあり、オブジェクトの外観はアプリケーションによって異なる場合もあるので注意するようにしましょう。
			]]></description>
			<pubDate>Wed, 18 Jan 2012 14:00:41 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.yocreoenmi.org/entry10.php</guid>
		</item>
		<item>
			<title>最適化と書き出しについて</title>
			<link>http://www.yocreoenmi.org/entry9.php</link>
			<description><![CDATA[
ホームページ制作にあたって作成する画像をFireworksを使用することでグラフィックの最適化や書き出しをする事が可能です。書き出す前にグラフィックを最適化する必要があり、最適化する際にはグラフィックをできる限り短時間でダウンロードできるようにファイルサイズを制限し、グラフィックの画質をできる限り高くするオプションを選択して実行します。書き出しウィザードを使用し、推奨される最適化の設定や画像のプレビューを表示し、様々な設定などを施します。画像プレビューはウィザードとは別に使用する事もでき、ウィザードを使用せずにプロセスを自由に行う場合は最適化パネルやドキュメントウィンドウ内のプレビューボタン、書き出しダイアログボックスなどのワークスペースのツールを使用します。グラフィック用途や場合によってはグラフィックを他の形式のドキュメントの保存をする事で、書き出さずに保存する事が可能です。書き出しウィザードはファイルから選択し、表示される質問にそのグラフィックにふさわしい選択をし、各パネルで「続行」をクリックしてウィザード名の分析結果ウィンドウ内にある「終了」をクリックすることで画像プレビューが開き、推奨される書き出しオプションが示されます。最初のパネルの「書き出すファイルサイズを指定」のチェックボックスをオンにする事で、最大ファイルサイズを指定して最適化する事もできます。画像プレビューは書き出しウィザードまたはファイルメニューから開く事ができ、プレビュー領域にはドキュメントや画像の書き出し結果のプレビューが表示され、現在の書き出し設定でのファイルサイズとダウンロードの時間が自動で計算されて表示されます。アニメーションGIFやJavaScriptのロールオーバーを書き出す場合は推定ファイルサイズは全てのステートの総計を表し、「プレビュー」のチェックボックスをオフにする事で画像プレビューダイアログボックスの再描画を早くする事ができます。Fireworksのワークスペース上での最適化はプリセットの最適化オプションを私用するか、ファイル形式やカラーパレットなどの特定のオプションを選択する事で最適化をカスタマイズする事もできます。最適化するには最適化用の主なコントロールや現在の書き出しカラーパレット内の色を表示するテーブルがあり、パネルにはアクティブな選択内容の設定が表示されます。またドキュメントウィンドウ内の「プレビュー」ボタンを氏よする事でドキュメント全体を同じように最適化できる他、個別のスライスやグラフィックの一部の領域を選ぶ事によってそれぞれに異なる最適化設定を割り当てる事もできるのです。
			]]></description>
			<pubDate>Wed, 18 Jan 2012 14:00:19 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.yocreoenmi.org/entry9.php</guid>
		</item>
		<item>
			<title>アニメーションについて</title>
			<link>http://www.yocreoenmi.org/entry8.php</link>
			<description><![CDATA[
Fireworksではアニメーションを作成する事も可能で、ホームページ制作にあたって大きく役立つ要素でもあります。ホームページ上の動くバナー広告やロゴ、イラストレーションを使用したアニメーショングラフィックを作成する事ができ、アニメーションはアニメーションシンボルと呼ばれるオブジェクトにプロパティを割り当てることで作成できます。シンボルのアニメーションはアニメーション内の画像やオブジェクトを含む複数のステートから構成され、アニメーションに複数のシンボルを配置し、それぞれのシンボルに異なるアクションを設定して動かす事ができます。また異なるシンボルに異なる数のステートを含める事もでき、アニメーションは全てのシンボルの全てのアクションが完了すると終了します。シンボルに設定を適用する事で連続するステートの内容を徐々に変化し、シンボルがカンバス上を動き回ったり、フェードインやフェードアウト効果や、大きくなったり小さくなったり、回転したりするように見せたりする事もできます。一つのファイルに複数のシンボルを配置する事が可能なので、異なる種類のアクションを一度に実行し、複雑なアニメーションの作成も可能となります。最適化パネルで最適化の書き出しの設定を変更することでファイルの作成方法を制御する事も可能で、FireworksではアニメーションをGIFアニメーションやSWFファイルとして書き出したり、Flashに直接読み込んで編集する事も可能です。アニメーションシンボルは新規に作成するか、オブジェクトをシンボルに変換する事で作成する事ができ、アニメーション内のステートの数や拡大・縮小、回転等のアクションのアクションの種類を決定するプロパティを操作する事で設定できます。初期設定では新規アニメーションシンボルには５つのステートが含まれます。アニメーションを作成する場合に使用されるステートでは手動でアニメーションの隊民を設定したり、オブジェクトを一つのステートから他のステートへ移動したりする事が可能です。ステートにはそれぞれプロパティが関連づけられており、ステートディレイを設定したりステートを非表示にしたり、アニメーションがどのように表示されるかを編集しながら確認する事ができるのです。アニメーション内でレイヤーを使用する事でアニメーションの背景の一部であるオブジェクトを編成する事も可能で、オブジェクトをアニメーション全体に表示する場合にはレイヤーにオブジェクトを配置してレイヤーパネルを使用する事でそのレイヤーをステート内で共有するように設定する事で使用できます。
			]]></description>
			<pubDate>Wed, 18 Jan 2012 13:59:59 +0900</pubDate>
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		</item>
		<item>
			<title>テキストについて</title>
			<link>http://www.yocreoenmi.org/entry7.php</link>
			<description><![CDATA[
ホームページ制作にあたって使用するFireworksではテキストの操作も可能で、高度なDTPアプリケーション向けのテキスト操作機能も数多く備えており、様々な種類のフォントやフォントサイズを使用する事もできます。またカーニングや間隔、カラー、行送り、ベースラインシフト等の調節も可能で、テキストはライブフィルタの使用後を含め、いつでも編集する事ができます。またPhotoshopドキュメントから編集可能なテキストを読み込んだりする事もできます。テキストはテキストツールおよびプロパティインスペクタのオプションを使用して入力し、グラフィック内のテキスト入力や初期設定および編集をする事ができます。テキストオブジェクトは入力したテキストに一致する名前で自動的に保存され、割り当てられた名前はプロパティインスペクタの「テキスト」ボックスまたはレイヤーパネルのオブジェクトパネルのサムネイルで変更する事ができ、Fireworksのドキュメント内のテキストはテキストブロックと呼ばれるハンドル付きの四角形の中に表示されて、テキストブロックは「サイズ時同変更」と「固定幅」の２種類があります。サイズ自動変更のテキストブロックはテキストを入力する事で横方向に拡大され、テキストを削除する事で縮小されます。初期設定時はサイズ時同変更のテクストブロックが表示され、固定幅のテクストブロックではテキストの回り込み幅の調節が可能となります。テキストブロックのテキストポインタがアクティブな場合はテキストブロックの右端に２種類のアイコンが表示され、円のアイコンはサイズ時同変更のテキストブロックを表し、四角形のアイコンは固定幅のテキストブロックである事を表します。隅をダブルクリックする事でテキストブロックのタイプを変更する事ができ、サイズ自動変更のテキストブロックを作成する際にはドキュメント内でテキストブロックの開始位置をクリックする必要があります。固定幅のテキストブロックを作成する際にはドラッグし、テキストブロックを描画する事で作成されます。ドラッグでテキストブロックを作成しながら移動する場合はマウスボタンとスペースバーを押した状態でテキストブロックを別の位置にドラッグする事で移動が可能となります。テキスト編集セッションで実行された操作は一度のみ「取り消し」で戻る事が可能ですが、テキストの編集中に編集／取り消しを選択するとテキストブロックをダブルクリックしてテキストの編集を開始した時点以降に実行した全ての編集内容が取り消されるので注意しましょう。
			]]></description>
			<pubDate>Wed, 18 Jan 2012 13:59:37 +0900</pubDate>
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		</item>
		<item>
			<title>スタイルやシンボルについて</title>
			<link>http://www.yocreoenmi.org/entry6.php</link>
			<description><![CDATA[
ホームページ制作にあたって、Fireworksを使用することによってスタイルやシンボル、URL保存および再利用を行う３つのパネルが用意されており、スタイルはスタイルパネルに保存され、現在のドキュメントのシンボルはドキュメントライブラリパネルに保存されます。URLはURLパネルに保存され、初期設定では３つのパネルは全てアセットパネルグループにまとめられております。スタイルを作成すると、あらかじめ定義された塗りやストローク、フィルタやテキストなどの属性をまとめて保存し、他のオブジェクトに再び適用する事ができるのです。オブジェクトにスタイルを適用する事でそのオブジェクトに選択されたスタイルの特性が適用され、あらかじめ数多くの定義されたスタイルも用意されています。スタイルは追加や変更、削除などが可能で、外部のデータを読み込む事でその定義されたスタイルをオブジェクトに適用する事も可能です。スタイルを書き出す事で他のユーザーと共有して他のFireworksドキュメントからスタイルを読み込む事もできます。グループからスタイルを選択する事で、作成されるスタイルではエフェクトだけを定義する事もでき、グループにスタイルを適用する事でエフェクトだけをグループ全体に定義することもできます。パス属性は全ての要素に適用されず、カスタムスタイルはスタイルが適用されているオブジェクトはその属性を維持しますが、削除すると復元する事ができません。シンボルはオリジナルのオブジェクトを編集すると、その修正内容が自動的にインスタンスにも反映されるので、グラフィック要素を再利用するときに便利です。ボタンを作成したり複数のステートがあるオブジェクトをアニメーション化する場合にも利用されます。任意のオブジェクトやテキストブロックまたはグループから作成する事で、アセットパネルの「共有ライブラリ」に保存され、ドキュメントに配置する事もできます。URLはWebオブジェクトに割り当てる事で、Webページ等のファイルへのリンクを作成する事ができ、スライスやホットスポット、ボタンなどに割り当てる事もできます。同じURLを保存や編集、整理などをして再利用する場合にはURLパネルでURLライブラリを作成して割り当てます。複数のドキュメント間にわたってURLを変更する際には、「検索と置換」機能を利用し、URLライブラリはFireworksの全てのドキュメントで使用する事ができ、いつでも更新や保存をする事ができます。
			]]></description>
			<pubDate>Wed, 18 Jan 2012 13:59:17 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.yocreoenmi.org/entry6.php</guid>
		</item>
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